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  • 社長メッセージ

    社長メッセージ

     

    人生を豊かにする職場です。

    働くうえで大切なのは、
    相手が欲していることを感じとれる力だと思うんです。
    患者さまの意向であったり、
    働く仲間の気持ちであったりを汲めるのが大事ですよね。

     

    でもそれは必ずしも特別なことではなくて
    「人の役に立ちたい」という思いをもっていたら
    自然とできるものだと考えています。

     

    ぼくらが大事にしているのは、
    「自分たちを含む繋がるすべての人達の人生を豊かにする」
    ということ。

     

    その気持ちさえあれば、
    困っている人がいるからこうしようとか、
    チームの一員としてああしようとか、
    自然と動けて、気づいたら頑張れている。

     

    その結果として、自分の存在意義もわかってきて、
    みんなも前向きになって、
    居心地よく働けるんだと思います。

     

    誰かの役に立ちたいという思いに共感してもらえる方には、
    ぜひ、チームくるーずに加わってもらいたいです。

    • people

    interview

    薬剤師

    interview

    薬剤師

     

    薬剤師の日々のお仕事についてうかがいました。
    患者さん第一の迅速対応の理由は、
    介護に携わるすべての方の役に立ちたいという思いでした。

     

    薬剤師としての業務内容を教えてください。

    基本的には、外来の処方せん対応と、在宅医療のお薬配送です。
    ほかにも、臨時の処方せんに対応したり、
    施設に往診する医師に同行したりします。

     

    在宅医療のスケジュールはどれくらいでしょうか。

    1日2〜3便、多くて4便が出ますね。
    スケジュール的には、午前便だけで、施設3件・個人宅2件・
    臨時の訪問2件、くらいでしょうか。

     

    施設ではどんなことをするのですか?

    お薬配送と言っても、もちろん「お薬、持ってきましたー!」
    だけではなくって(笑)、お薬をきちんと飲んでいただくまでが
    私たちの仕事です。

     

    なるほど! 具体的には?

    飲むお薬をわかりやすく整理できる「お薬カレンダー」に
    お薬をセッティングして、お薬の効果や副作用をお伝えしながら、
    患者さまや施設の方のご相談もお聞きするという感じですね。

     

    患者さまとじっくりやりとりをなさるのですね。
    処方せん調剤のお仕事はどのようなものでしょうか?

    外来受付の時間は、監査業務でもちろん忙しいですね。
    さらに、夕方になると、施設からの臨時の処方せんが
    たくさん届き、一気に慌ただしくなります。
    「今日中」や「明朝」などに間に合わせたいものが多いと、 結構ばたつきますね。

     

    急ぎのものが多いと、業務的には大変そうですね。

    でも、患者さまや施設の方に「いつお薬届きますか?」と
    聞かれたら、「……今日!」と言っちゃいますね。
    あとで自分が大変になるのはわかっているんですが(笑)
    どうしても、お待たせしたくなくって。

     

    そこまで、患者さま思いなのはどうしてですか?

    在宅業務で関わる患者さまは、介護を受けている方が
    ほとんどですが、介護って、たくさんの方が関わるものなんです。

     

    患者さまのまわりには、ご家族であったり、ヘルパーさんや
    ケアマネジャーさんがおられて、その一部として薬剤師がいます。

     

    私は、自分の仕事を通じて、患者さまだけでなく
    介護をしている方のケアもしたいなと思っていて。

     

    さまざまな方との連携を、いつも意識しているのですね。

    そうですね。たとえば、実際に患者さまにお薬を飲んでもらう
    お手伝いをしている方が、「このお薬飲みづらそうだなあ……」と
    お気づきだったら、それをすぐに相談してもらえるような
    頼りになる薬剤師でありたいと思っています。

     

    ■1日のスケジュール

    08:30
    出勤。朝礼にて、1日のスケジュール確認。
    09:00
    薬局オープンとともに、施設の方からの連絡が入る。
    在宅部スタッフと情報共有。
    10:00
    午前便出発。セーラーチームのスタッフの運転で、
    1件目の施設へ訪問。
    施設3件、個人宅1件、臨時訪問2件を順にまわる。
    12:30
    事務所に戻り、お昼休憩。ランチは100%薬局前のコンビニ。
    午後の業務の打ち合わせもここでささっと。
    13:30
    調剤薬局の調剤室にはいり、処方せん対応。
    16:00
    施設から、臨時の処方せんが大量に届く。
    今日できるものは、なるべく今日中に準備。
    17:30
    遅出のスタッフに、引き継ぎをして退社。     
    • work

    数字で見る
    くるーずの人って
    こんなひと

    数字で見る!
    くるーずの人ってこんなひと

    くるーず薬局ではどんな人は働いているの?
    アンケートをとって、数字で表してみました!
    20代〜60代まで、幅広い年齢層のスタッフが元気に働いています!
    現在は、女性スタッフが多く在籍しています。
    子育てしながら働いているスタッフがたくさんいます!
    地元 大阪出身のスタッフが半数以上!他にも、兵庫/奈良/岐阜出身者も!
    日本人の平均だと、O型>B型となりますが、ここではそれが逆転しています!
    現在は中途採用100%!新卒の方もお待ちしています!
    くるーず薬局は楽しいイベント盛りだくさん!家族ぐるみでの参加も歓迎です!
    薬剤師の方もそうでないかたも、
    まだまだ募集しています!

    みんなの前職

    飲食店、ドラッグストア、印刷会社、不動産関連会社
    専業主婦、美容師、調剤薬局、幼稚園、コールセンター
    ホテル、アパレル関係 など

    薬局勤務は未経験。他業種から転職してきたスタッフもたくさんいます!

    みんなの楽しみ!

    スノボ、サーフィン、キャンプ、スポーツ(観戦含む)
    食べること、読書、美容鍼、ショッピング
    お菓子作り、酒蔵めぐり、ライブ参加
    レザークラフト、楽器演奏、旅行、ダイビング など

    みんな働きながら、いろんな趣味を楽しんでいます!

    • people

    社長と社員でくるーずtalk

    社長と社員でくるーずtalk

     

    スタッフがとにかく熱心なのが、くるーず薬局の魅力。
    どうしてそんなふうに働けるのか、スタッフの矢島さんと社長の芳川さんに
    お話を聞いてみました。

     

    矢島さんは、「第1回くるーず総会」では、
    MVPに選ばれたとお聞きしましたが……?

     

    矢島:

    あれは、ちょっとびっくりしました。

     

    芳川:

    スタッフの投票で決めてるんです。
    努力している人とか、成果をあげた人が評価されると
    より頑張れるかなと思って。

     

    矢島:

    いや〜、お褒めにあずかり光栄でしたよ。

     

    芳川:

    矢島さんは、「患者さま第一」をつらぬいてくれるんです。
    ちょっと手があいたら「私行きますんで」ってすぐ動いてくれて。
    率先垂範ですね。ほんまありがたい存在です。

     

    どうして、がんばれるんですか?

     

    矢島:

    なにより社長が率先して、動いてくださってるんです。
    日々忙しいなかで、患者さまとも率先して関わっているのを
    見ると、私もサポートしたくなるし、がんばろって思うんです。

     

    芳川:

    そうやって言ってもらえるのはうれしいんですけど、
    ぼくとしては模範になろうとしているわけではなくって。

    くるーずの理念に
    「自分たちを含む繋がる人達の人生を豊かにしていく」
    っていう言葉があるんです。それを目指していると、
    自然とチームが互いにサポートしあう方向へ行くんだと思います。

     

    矢島:

    そうですね、部署が違っても、パートであっても
    社員であっても、みんな意見を出して協力してくれるのが
    とても仕事がやりやすいです。

     

    芳川:

    もちろん僕も、大変なときはあるんですけど、
    そんなときはスタッフの一言であったりとか、
    患者さんの「ありがとう」であったり、そういうことで 踏ん張れていますね。

     

    くるーず薬局は、チームワークのよさが大きな魅力ですね!
    ここで働いていてよかったと思うことは他にありますか? 

     

    矢島:

    くるーず薬局自体がどんどん進化して、
    新しいことが増えていくのがとにかく楽しいですね。
    やったことがないことも、いろいろ挑戦できます。
    日々勉強ですね。

     

    芳川:

    僕は、同じことをするのが苦手っていうのもあるんですが、
    どうせやるんだったら進化させたいと思ってるんです。

     

    できなかったことができるようになったり、
    やってなかったことをして喜ばれるようになったり、
    自分が学んで成長していくことって楽しいこと。

     

    成長っていうのを提供できるような会社でいたいなと思ってますね。

     

    どんどん進化するくるーず薬局、これからが楽しみですね!
    いっしょに働くスタッフはどんな人であってほしいですか?

     

    芳川:

    そうそう、このまえね、薬局のまえに空っぽの
    くるーずマシンがとまってたんですよ。
    在宅医療に使う社用車なんですけど、
    あれ、ドライバースタッフおらんなと思ってたら、
    汗だくのスタッフが走って帰ってきて
    「すんません、エンストした車押してました!」って。
    この女性スタッフ、ほんま男前でしょう?

     

    仕事とは関係のない場面でも、すっと人を助けている姿を見て、
    すごく嬉しくなったんです。
    そうやって、自然と人のために動ける人と働きたいなと思います。

     

    誰かのために動ける人、ほんとうにかっこいいなと思います。
    では最後矢島さんに質問。ぶっちゃけ社長に言いたいことは?

     

    矢島:

    整理整頓してほしい。ですかね(即答)

     

    芳川:

    あああ。わかってるんです。わかってるんですけど。

     

    矢島:

    モノなくなったらとりあえず芳川さんにLINEですね。

     

    芳川:

    ぼくも、アレっ?て思ったらまず謝ります(笑)

     

    矢島:

    よく失くすカギ、GPSつけたらどうですか?

     

    芳川:

    いや、鍵ぶら下げんでいいように、全部指紋認証にしたい。

     

    矢島:

    あー、いまので直す気がないの、わかりましたよ。

     

    芳川:

    いや、ほんますんません。がんばります。(完)

    • environment

    意外とオシャレな
    オリジナルグッズ

    意外とオシャレなオリジナルグッズ

     

    くるーず薬局は、オリジナルグッズをたくさん作っています。
    それは、くるーずに関わるすべての方が、
    チーム感を抱けたらいいなあという思いから。

     

    新規の患者さまには、オリジナルエコバックをお渡ししています。
    これが意外と好評で、長居周辺ではこのバッグを下げた方がチラホラ。

     

    おじいちゃま、おばあちゃまは、
    自分のお名前を書いてくださって、来局時にお持ちくださいます。

     

    くるーずグッズも「みなさまのお気に入り」になれるよう
    今後もぞくぞく登場予定です。

    • people

    interview

    クラーク

    interview

    クラーク

    社員クラーク(万代店)

    どんなお仕事をされているんですか?

    患者さんの来局対応、お薬の発注業務をメインに行なっています。
    フロント対応(処方せん入力・患者様対応・電話対応)
    介護施設の訪問診療スケジュール管理などしています。
    基本的に決まったことずっと行うと言うよりは臨機応変に対応することが多いです!

     

    どのように日々の仕事が決まるんですか?

    パートの方の人数や午前中対応されていた方々の状況、
    介護施設からの連絡に応じて、決まったことをやるというよりは、
    人が足りていない部分をサポートする形で配分や役割をその日に決めています。

     

    仕事を進める上で意識していることはありますか?

    どの施設からいつどの病院から処方せんが来るかを
    事前にわかるような仕組みを考えていたりします。

     

    なるほど、施設からもくるし、外来患者様の来局もあるとのことですが、
    どのくらいの方々、施設とのやりとりがあるんですか?

    介護施設からの処方せんは日に20-40件、
    来局患者数は日に10-20人ほどになりますね。

     

    多くの方々とやりとりされているんですね、
    ちなみに薬局で働くことが初めてという話でしたが、
    働いてみたくるーず薬局さんの印象と他店と違うようなことはありますか?

    カフェみたいな印象を持っています(笑)
    普段通っていた薬局と比べるとお客様との距離が近いように思います。
    お会計する前後などで健康状態についてはもちろん、
    家族の話や患者さん自身のプライベートの話も多いんです。

     

    そんな会話したことないです(笑)
    このような対応などは何か工夫されているんですか?

    特に工夫とかはないですね、
    ただ、社長が現場に来られた際に対応している動きをみんなで見ることはあります。
    私自身で言うと対応について困ればすぐに相談できる環境があるとは感じます。
    また、工夫ではないですが患者さんのカルテはもちろん、
    どのような話をしたのか・気になったことなどは
    記録して誰でも確認できる状態にはしています。

     

    チームで動くことが多いように感じますね!
    入社されて約半年とのことでしたが、会社に対してはどのような印象お持ちですか?

    社内外問わず距離感が近い、新しいことにチャレンジする文化がある、
    学びたいことを応援してくれる風土があることなどですね。

     

    どんなことにチャレンジされているんですか?

    来月からiPadで笑顔チェックツールを導入します
    毎朝笑顔の点数を計ったりするみたいです(笑)

     

    社長らしい取り組みですね!(笑)
    ご自身としてチャレンジしている・していきたいことはあるんですか?

    あります! 実は目指している方が社内にいるんです。
    なかなかその方について話すことはないんですが、
    その方に認められる為にも、保険関連を勉強していきたいと思っています。

     

    社内に目指す方がいるっているのは、
    とても貴重な体験のようにも感じます。
    本日はありがとうございました!

     

    ある日のスケジュール

    11:00-14:00
    (この日は遅番、※早番は8:30-17:30)
    午前中の業務引き継ぎ、外来患者様の対応を優先的にフォロー
    在宅の新規入居者様、入退院患者様などの対応
    他、発注業務など
    14:00-15:00
    ランチ
    15:00-19:00
    施設や病院からの電話応対
    受付対応(外来患者様の処方せん入力、接客)
    施設の訪問診療スケジュール管理
    施設のお薬配達の準備状況確認、対応漏れがないかのチェック
    19:00-20:00
    閉局業務、掃除、終礼
    明日の業務スケジュール作成、早番スタッフへの申し送りなど
    • work

    患者さま満足度の
    秘密は6つのチーム!

    患者さまの満足度の秘密は6つのチーム

     

    「もうできたの!?」
    「そこまでしてくれるの!?」
    患者さまからそんなお声をいただく
    くるーず薬局の秘密は、チーム連携にあります。

     

    1人でアレもコレもこなすのではなく、
    6つのチームが力を持ち寄ることで、
    早く・丁寧で・安心なサービスが実現します。

     

     

    また、チーム一丸となって働くことで、
    スタッフは仲間から学ぶことも多く、
    どんどんスキルアップできます。

    • environment

    事務所で
    ヨガやってます

    事務所でヨガやってます

     

    「生きていることの価値を高める」を理念に掲げる
    弊社は、スタッフの生活の質を高めることにも全力です。

     

    ということで、スタッフ向けのヨガ教室を定期開催中。
    許美香(Huh Mihyang)先生のインストラクションのもと、
    カラダもココロもほぐしてゆきます。

     

    ちょっぴりハードなピラティスを行ったときには、
    翌日に筋肉痛を訴える声も。。
    患者様に健康になってもらうのが、私たちの仕事。
    私たちも、パワフルなカラダづくりしていきますよ!

    • environment

    ちんちん電車を
    貸切で!?

    ちんちん電車を貸切で!?

     

    数ある社内イベントがありますが、そのなかで
    満足度ランキング暫定1位(当社調べ)を誇るのは、
    「阪堺ちんちん電車貸切 くるーず新年度会」!

     

    天王寺から浜寺公園までの往復2時間、
    料理を持ち込み、飲んで笑って、
    ゲームで景品ゲットと賑やかな宴に。
    このときは、
    ロゴやユニフォームなどを手がけてくださっている
    playdesinさんとskipさん協賛のアイテムもあり、
    オシャレな景品にスタッフは大盛り上がり。

     

     

    メディカルクルーズのイベントは、
    飲み会でも社員旅行でも
    毎回スタッフのご家族の参加OK。
    3歳のキッズから、高校生、36歳の娘まで、
    家族ぐるみで参加しています。

     

    お子さんが帰り道に
    「おかあちゃん、くるーずやめんといてや〜」
    なんて、
    涙ちょちょぎれるセリフを言ってくれることも。

     

    ご家族のみなさんにも、
    くるーずのファンになってもらって、
    くずーずで働くことを応援してもらいたいですから。

     

    がんばって働いたら、イベントでちょっと息抜き。
    楽しむときは目一杯楽しんで、明日からの活力に。
    いっぱい働き、いっぱい遊ぶ。

     

    • people

    interview

    クラーク管理職

    interview

    クラーク管理職

    社員クラーク(南住吉店)

     

    どのようなお仕事をされているんですか?

    介護施設からの処方せん対応・病院や介護施設との各種連絡。
    また、南住吉店は新店舗ということもあり、店舗内の配置や準備も今は行なっています。
    こちらの薬局は介護施設の患者様に伴う業務が多いので、外部とのやりとりがメインです。

     

    外部とのやりとりが多いということですが、

    介護施設からの処方せん対応がメインになるので、
    比較的業務のスケジュールは立てやすく、シフト管理がやりやすいですね。

     

    ちなみに今は何名のチームなんですか?

    全体で9名です。正社員は2名でパートさんが7名在籍しています。

     

    素晴らしいですね。
    入社されて半年近くなりチームをすでにもたれているとのことですが、
    中村さん自身の目標などはあるんですか?

    より店舗としての成果を出せるようにしたいと思っています。

     

    具体的にどのようなことをされるんですか?

    調剤薬局事務の資格を取ろうと思っています。

     

    ちなみにそれを取得する(知識がつく)とどのようなことに繋がるんですが?

    在宅部やレセプト部、薬剤師との連携をより円滑にするべく資格を取ろうと考えています。
    調剤薬局の運営は現状できているんですが、売上を上げる為のより戦略的な企画や提案ができるようになると考えています。

     

    ご自身のスキル/経験も高めながら、すぐに実戦できる環境があるというのはとても心強いですね。
    ちなみにそんな環境を提供してくれているメディカルクルーズさんを表すとどんなイメージですか?

    何事にも全力で楽しみながら進める会社ですね。入社前に社長と話した時の印象そのままでした。
    日々の仕事ももちろんながら、忘年会やマラソンなどの行事も皆さん前のめりで参加されていて、そういったことから日々のチームワークができるのかなと感じています!

     

    ある日のスケジュール

    電車通勤(1時間ほど)
    9:00-
    始業(この日は早番、遅番は11-20)
    9:10-
    朝礼
    (朝礼では前日の振り返りや当日の動きについてメンバーと話しています)
    10:00-
    処方せん入力、施設や病院からの電話応対
    他、新店舗での業務の流れや仕組みの構築など
    12:00-13:00
    ランチ
    13:00-18:00
    訪問診療があった施設の処方せん入力(臨時薬がある場合は急ぎで対応)
    午後の業務進捗確認、スタッフへの指示出し
    対応患者様の入院・退院等の管理
    施設の訪問診療スケジュール管理
    残務の確認、遅番スタッフへの申し送りなど
    • environment

    ユニフォームは、
    よりよいサービスのため

    ユニフォームは、より良いサービスのため

     

     

    くるーず薬局のスタッフは、
    チームごとにおそろいのユニフォームを着ています。
    それは、仲間意識を高めることで、
    患者さまによりよいサービスを提供したいから。

     

    「機能的」で「おしゃれ」な
    ユニフォームを徹底的に追求しました。

     

    たとえば靴。
    在宅医療の際には、施設やお宅にあがらせていただくので
    靴の脱ぎ履きが多いのです。
    機能的でおしゃれな靴を探した結果、
    「メディカルクルーズ オフィシャルユニフォームシューズ」
    として選ばれたのは、VANSのスリッポン。

     

    スタッフは7色から好きな色を選んでもらいました。
    どれにしよ?どれにする?とみなが盛り上がっていました。

     

    自分が好きな色の靴で働けば
    それだけで仕事が楽しくなります。きっとね。

     

    cruiseplayer(スタッフ)が気持ちよく働けるように、
    こだわるところはトコトンこだわります。

     

    • work

    カフェになりたい
    薬局!?

    カフェになりたい薬局!?

     

    くるーず薬局はもちろん「調剤薬局」。
    患者さまにお薬をお渡しするのが業務です。
    でも、私たちはそれだけで満足したくない。

     

    用がなくても気軽に来られて、
    居心地よく過ごせる「お気に入りの場所」に
    していきたいのです。

     

    「ゆくゆくはカフェも併設したいな〜」
    「オシャレして来る場所になったらいいな〜」
    なんて夢を描いています。

     

    薬局のイメージを変えたい。
    これが、くるーずの野望です

    • work

    力を入れています
    「在宅医療」

    力を入れています「在宅医療」

     

    くるーず薬局では、在宅医療に力を入れています。

     

    在宅医療とは、ご自宅や施設で療養されていて
    通院や来局が難しい患者さまのもとへ
    薬剤師がお薬をお届けにあがるサービスです。

     

    患者さまのプライベート空間にお邪魔するわけですから、
    難しいこともあれば、それゆえのやりがいもあります。

     

    私たちがつねに意識しているのは、
    「もし、自分の家に全然知らない人が来るとしたら」と
    患者さまの立場を想像すること。

     

    どんなことをしてくれたら嬉しいだろうかと、
    何度も何度もイメージすることで、
    「来てもらってうれしい薬剤師さん」になれるよう
    日々研究を重ねています。

    • work

    数字で見る
    くるーずのお仕事

    数字で見る!
    くるーずのお仕事

    くるーず薬局はどんな薬局?
    みんなに聞いたり数字で表してみました!
    現在は、大阪に2店舗(本店、万代店)ございます。
    お一人ずつ、ていねいな対応が可能です。
    薬剤師チームとして業務にあたります。
    患者さまの様々なご要望にお応えできるよう、幅広く取り揃えています。
    在宅医療の処方せんを毎日多く受け付けています。
    施設や個人宅にお薬をお届けする、在宅医療にも力を入れています。

    みんなが思うくるーず薬局のいいとこ

    • 薬が出来上がると、呼ぶのではなく、薬剤師が患者さんのそばまで薬を持って行ってきちんと説明しているところ。
    • 待ってる人の為に、全力で行動する。···って所が、
      くるーず薬局の最大の魅力!
    • 美人(男前!?)が多い、薬剤師も事務も患者さんに親身になって対応できるところ
    • くるーず薬局の薬剤師は、物腰が柔らかい。
      しゃがんだりして患者さん目線で話している。
      些細なことでも話しやすく親身になってお話をきいていて、お薬渡して終わりではなく、最後まで見送ったり、患者さんとの会話を大事にしていているところ。
    • 要望の九割八分は断らない!
    • わきあいあいとして雰囲気がいいところ

    など

    雰囲気の良さと患者さまのご要望に応えたい熱い思いはピカイチです!

    • people

    talk

    同僚2人でくるーずtalk

    talk

    同僚2人でくるーずtalk

     

    くるーず薬局での働きかたについて、
    2人のスタッフにお話を聞いてみました。

     

    道勇さん:在宅部チーム
    浜崎さん:レセプト部チーム

     

    くるーず薬局へ来たきっかけは?

     

    浜崎:

    私は、ドラッグストアで働いていたんですが、
    在宅医療に興味があってここへ来ました。
    おなじ薬局でも、薬を取り扱っていること以外
    まったく違いましたね。
    調剤薬局は、責任をより大きく感じます。

     

    道勇:

    私はスキルアップがしたくて応募しました。
    今までこれといって資格もなかったので。
    働きだしてから、調剤事務の資格を取りました。

     

    浜崎:

    ほとんどのスタッフが入ってから資格取ってますね。
    会社から、通信講座の補助をしてもらえますもんね!

     

    道勇:

    そこは大きいですよね。
    テキストだけだとわからなくても、
    実際やってみるとわかることも多いですし。

     

    おふたりとも、わからないことだらけの
    スタートだったんですね!

     

    道勇:

    そうです、わからないことがあれば、
    スタッフ同士でああだこうだ言って、
    一緒に調べて進めています。

     

    浜崎:

    くるーず薬局は、個人プレイではなくって、
    チームで同じ業務にあたるので、
    安心して仕事ができます。

     

    道勇:

    話しててわからなかったら、帰ってからもLINEしたりして。

     

    浜崎:

    そうそう、LINEしてますね!
    こんな情報あったよ、とか。
    もちろん、昼休み「今日、あのスーパーの卵安いで」とか
    そんな主婦の会話もしてますけど(笑)

     

    スタッフ同士でともに学びあっていけるのは
    いい環境ですね。
    おふたりともママさんですよね?

     

    道勇:

    7歳、12歳の子どもがいます。
    子どもが体調崩しても、
    他のスタッフが快く代わってくれて
    今も昔も問題なく働けています。

     

    浜崎:

    うちは子どもが高校生なので、
    サポートできるほうですね。
    道勇さんのお子さんにも会ってますよ!
    社内イベントに来てくれてるので。

     

    道勇:

    うちの子は、社長は友達だと思っているので
    社内イベントに参加しても
    社長とずっとおしゃべりしていますよ。
    将来の夢とか語っちゃったりして(笑)

    • environment

    くるーず農園、成長中

    くるーず農園、成長中

     

    自然ゆたかな鳥取県・奥大山に、
    くるーず農園があります。

     

    水田オーナーズクラブという制度を利用し、
    2017年から水田のオーナーになりました。
    地元の農家・岸本章男さんと一緒にこの水田を守っています。

     

    この取り組みを通して、農業を支えたり、
    過疎化が進む地域に雇用を生んだり、
    日本の美しい風土や食の安全を守ってゆきたい。

     

    ほんの小さな力でも、
    できることで社会貢献ができればと考えています。

     

    もちろん、それだけでなく、
    希望するスタッフは、田植え、稲刈りの体験ができます。
    家族ぐるみで参加でき、子どもはおおはしゃぎ。

     

    そうしてできたお米は、みんなで食べたり、
    大切な人にお贈りしています。

     

    作る・食べるを通して、
    笑顔がたくさん生まれています。

     

    この「くるーず米」、
    みんな喜んでくれるかな、
    食べたとき笑ってくれるかな、
    そんなイメージをしながら、水田の成長を見守っています。

     

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